【ふとんクリーナーひなた】

私たちがこれまで培ってきた「クリーン技術」を惜しみなく注いで作り上げた初めてのオリジナル家電商品、それが「ふとんクリーナー ひなた」です。

4つの特徴

セパレートタイプ

ふとん掃除の「しやすさ」を追求した、ノズルと本体が分かれた「セパレートタイプ」です。 ノズルの重さは950グラム。 ふとん掃除特有の「重さ」を「手元の軽さ」で解消しました。ふとん掃除の負担が少ない、小まめに使えるふとんクリーナーです。

ワイド吸引ノズル

吸い口面積は、ふとんクリーナーとしては最大級。一度に広い面積を掃除できるので、ふとん1枚当たりの掃除時間を大幅に短縮できます。
重量の軽さと相まって、掃除したいところを「確実に」「早く」「楽に」掃除できる使用感を実現しています。また、ベッドの壁ぎわまでしっかり掃除ができます。

ツインブラシ

「たたきブラシ」と「回転ブラシ」の2つの大きなブラシのコンビネーションで、ふとんを傷つけずにハウスダストを効率よく集めます。
また、ふとんに吸い付きにくい構造で、他のふとんクリーナーでは難しかった掛け布団の掃除もカンタンにできるようになりました。

熱風循環機能

「熱風循環機能」は、他のふとんクリーナーにはない「ひなた」だけの機能です。
ふとんクリーナーで吸いとったダニや卵は、強い生命力と繁殖力によって、クリーナーの中で生き続けます。それどころか、繁殖して増えてしまうこともあるのです。
ダニを確実に死滅できるのは60℃の熱だけ。「ひなた」は本体内部のモーター熱を利用して、ハウスダストを60℃の熱風にさらし、ダニも卵も確実に死滅させます。

※ヒョウヒダニはアレルギー症状の原因となります。ひなたは吸引したヒョウヒダニやその卵を熱風循環により60℃の高温にさらし、確実に死滅させます。(株式会社ビアブル調べ http://viable.sakura.ne.jp) 健全なヤケヒョウヒダニの成体60個体をダストボックス内に入れ、室温約25℃で熱風循環運転を行い、運転終了後に生死を確認する試験を3回繰り返した際の死滅率を示します。卵の場合も60個体で同様の試験を行い、所定時間静置後に孵化を確認する試験を3回繰り返した際の死滅率を示します。試験条件により死滅率は異なる場合もあります。

コーワの知恵が、34もの知的財産に

コーワの知恵の結晶「ふとんクリーナーひなた KC-FU100」。この商品に含まれる知的財産は34件(出願中含む)に上ります。
 
特許 12件
意匠 11件
商標 11件
 
 
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